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<雑記帳>保存食「鮨鮒」 140年ぶりに復活 長野(毎日新聞)

 長野県の諏訪湖漁業協同組合(藤森貫治組合長)は、諏訪湖産のフナを発酵させた保存食「鮨鮒(すしぶな)」を約140年ぶりに復活させ、22日から販売予約の受け付けを始めた。価格は3500円~。

 江戸時代は珍味として幕府にも献上された鮨鮒。明治に入って伝統が途絶えていたため、08年から復活を試みていた。

 フナの名物は琵琶湖の「ふなずし」が全国区。諏訪湖漁協は滋賀県の関係者から教えも請うたが、「気候が全く違う。独自の製法復活に苦労した」と胸を張る。名前も江戸時代そのままで、決して逆さにしたわけではないそうだ。問い合わせは同漁協(0266・52・4055)。【武田博仁】

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支援法違憲訴訟 大阪も和解(産経新聞)

 国と原告側が終結に合意していた障害者自立支援法をめぐる違憲訴訟のうち、大阪府の男女11人の障害者が国に負担の免除などを求めた訴訟の口頭弁論が20日、大阪地裁(吉田徹裁判長)であり、和解が成立した。さいたま、奈良、旭川各地裁などに続き13例目。弁護団によると、21日に東京地裁でも和解が成立する見込みで、全国の訴訟が終結するという。

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知的障害児施設で虐待、身体拘束など441件(読売新聞)

 大阪市城東区の社会福祉法人「大阪福祉事業財団」が運営する知的障害児施設「すみれ愛育館」で2005年4月~09年10月、職員が入所者に対し、顔面を殴るなどの虐待や、要件を満たさない身体拘束など児童福祉法に違反する行為を計441件繰り返していたことが、市の監査でわかった。

 けが人もあり、市は「行き過ぎた行為があった」として3月下旬、同法に基づいて施設に是正指導を行った。

 同財団の理事は「故意ではなかったが、大変申し訳ない」と話している。

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放火容疑で元社員再逮捕=外装会社元役員の車燃やす-警視庁(時事通信)

 東京都大田区の外装会社をめぐり、昨年7月以降、脅迫電話や不審火が相次いだ事件で、警視庁と埼玉県警などは6日、建造物等以外放火容疑で、千葉県八街市文違、元社員の藤浪寛徳容疑者(43)=脅迫罪で起訴=を再逮捕した。
 逮捕容疑は昨年9月2日、群馬県安中市の元役員の男性(61)方に止めてあった乗用車に火を付けた疑い。 

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与謝野・平沼新党、8日にも結成…まず5議員で(読売新聞)

 自民党に離党届を提出した与謝野馨・元財務相と無所属の平沼赳夫・元経済産業相が、8日にも新党を結成する見通しとなった。

 新党に参画する与謝野氏の盟友の園田博之・元官房副長官、平沼氏に近い藤井孝男・元運輸相を交えて5日に会合を開き、最終的な協議をする。

 結党時は5人となる見込みだが、自民党離党者や元国会議員らが加わってさらに増える可能性もある。

 新党は今夏の参院選で、選挙区、比例選ともに候補者を擁立する方針だ。「民主党の単独過半数阻止」を掲げ、反民主票の受け皿となることを狙う考えだ。

 与謝野氏は3日昼、自民党の谷垣総裁と会い、7日付の離党届を提出した。大島幹事長は3日、福岡県で記者団に、与謝野氏を除名などの厳しい処分にする意向を示唆した。

 園田氏は3日、熊本県内での会合で、「民主党に反対したいという人たちを自民党だけで吸収できないのなら、分裂ではなく、少人数でもいいから別の党を作ってなるべく多くの人を吸収し、民主党を挟み撃ちにしてやっつければいい」と語った。週明けに離党届を提出する考えだ。

 藤井氏も3日、岐阜市で記者団に、「一つの大きな決断をする時かなと思う。新しい体制の中でやるというのは、長い目で見て自民党の再生になる」と述べた。

 与謝野氏らは、昨年の衆院選で高知1区から無所属で出馬して落選した橋本大二郎・前高知県知事、先に自民党を離党した鳩山邦夫・元総務相との連携も模索している。鳩山氏は3日、新党参加に意欲を示した。このほか、平沼氏に近い自民党の中川義雄参院議員らの名前もとりざたされている。

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